蛇龍どくろ
コアマガジン
発売日:2011-06-03
むぅ~~っ
苦しい気持ちを切々と訴えてくるようなタイトル作ではあったんだけれど、残念ながら全くノらなかった・・・

(というかどくろさんってこんな絵柄だったっけ?とそっちの方が物凄く気になった。)
おそらくこれを読んだ殆どの人が
切ない~っ! だの モンジがひたむきなところがクル~っ だとかの
感想をだくんだろう~なとは思うんだけれど、あんまり感動出来なかった。
無念なり
オハギが最初からいいやつでよかったかな。
でも出番がめちゃ少ない、というよりは
インパクトが薄いのか?表紙カバーには出張ってきてるのに
憐れだ。
。。。もっと出してやってくれよ、と我が儘をいってみるw
どっちかと言えば同時収録の『致死量分の愛を込めて。』のほうがキュンキュンきてよかった。
ラストもこういう終わり方はとってもすき。
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