神葉 理世
エンターブレイン
発売日:2011-09-01
可愛かったけど、すごく真っ当な本だった。
もっと
ナニカがあるはず って期待してたんだけどな~。
弾けるときは半端なくハジける先生だけに。
でも、
初体験を前にしたドキドキの青っぽいのが出ていていい
優等生の攻が脳内でアレコレいちいち計算してるのが笑える。
・・・男の子ってみんなこんな経験を踏んでから大人になっていくのよね~
そう思ったらあっけらかーんとした受より攻のほうが可愛くみえる。
自分が攻めるほうだと疑ってもいない貴が、気がついたら受けてたっていう展開なのかぁ?とハラハラしたけど、、、、
なかった
こんな二人が大人になったときの話がすっごく読みたい。
どんな二人になるんだろう。。。
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