前作ほどドキドキはしなかったものの十分面白かった。
紀ノ川
がいかに『変な人』であるのかもよくわかったし。
相手が嫌がってるだろうことを延々と言い続けるやつ

って
普通なら放置でしょ?意外と憎めない奴ってことなんでしょうねぇ。得してるよ。音楽仲間もよく付き合ってあげてるよね。
アンドロイト?の管理者はちょっと興醒めだった

それでも、彼が現れて明かされた『本当なら起こっていた未来』でまたもやガーンとでかい衝撃を受ける。
・・・直情阿川、怖いよ、キミ。。。
もうこれは
ただの年下攻ワンコとはいえないのでは?
回避できて本当にヨカッタ、ヨカッタ
一作目のCPがこっちでも目立って(殆ど登場してないが)しまって、イイとこどりか?と思われたが、ラストの
再会シーンがステキだった。
映画のラストシーンみたい~
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