今城 けい
二見書房
発売日:2011-06-24
驚愕二重人格かつ最強ネガティブシンキング。
もう誰にも止められないのか・・・と諦めが入りつつあったところに、やっと救いの手が~
なるほど、
彼はこのシーンのためだけに登場してたんだなと納得。
にしては、アイパッチ装備とか、無駄とも思える目立ちようは一体・・・
隻眼にあの軽いノリ。
裏に何かありそうでスピンが読みたくなってしまうじゃないの。
攻との出会いシーンはイマイチ。
出会いそのものはいい感じだったけど、
その後がNG。
暴力最低男と付き合ってる(と言えるかどうかは曖昧だけど)気持ちでいるのに、
粉かけてきた男にホイホイついていっていいのか??
ちょっと軽くないかな。お尻が。
戦場での逸話の件は胸にくるものがあった。
色んな意味ですごく難しい職業だよね、カメラマンって。
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